さいたま市の浦和、東浦和地区、極真空手道極真館さいたま環状支部です。道場責任者:山本衡俊。館長:廬山初雄。真の武道空手を追求、青少年育成。幼年部・少年部・女子部・一般部有り。

武道空手の探求、青少年の健全育成を目標に指導しています。

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一本組手

空手の稽古で重要や位置を示す一本組手

地味で硬いイメージがありますが、この稽古のなかで相手と自分との中心を結ぶ線の意識、身体内のぶれない基準、呼吸の合わせ方、受けの強さの要素、間を制する空間感覚、反撃のタイミングなど、沢山の内容が含まれています。

空手に先手なし

受けから始まる空手の稽古は自ら先に相手を攻撃しないとの精神的意味もあるとおもいますが、相手に攻撃を出させてそれを受けで崩し自分の反撃の効果を最大限に活かしてる意味もあるのではないかと、次ぐ次ぐ思うところであります。

基礎体力

毎週月曜日2部は基礎体力、運動能力向上の時間です。

今日は涼しかったですので、走り込みから始めました。

自転車や人通りに気をつけながら走りました。

左から1.2.3位

今日も暑いですね~

本日の稽古も暑いなか頑張りました。

暑かったので袖を巻いて稽古することにしました。

自分でうまく巻けない5才の二人、仲良くお互いの袖を巻いてあげました。

何か楽しそうです。

交流稽古会

5月13日、さいたま美園コミュニティセンターにて第4回東川口、戸塚安行支部との組手交流稽古を行いました。

東川口、戸塚安行支部の皆さんの鋭く重い攻撃は勉強になります!

今日もいい勉強させて頂きました!