さいたま市の浦和、東浦和地区、極真空手道極真館さいたま環状支部です。道場責任者:山本衡俊。館長:廬山初雄。真の武道空手を追求、青少年育成。幼年部・少年部・女子部・一般部有り。

武道空手の探求、青少年の健全育成を目標に指導しています。

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納涼祭演武

8月26日、浦和ヒューマンライフケア老人施設の納涼祭で少年部による演武を行いました。


今回の演武は今年2回目の演武です。

今回は1日計5回の演武でかなりハードなスケジュールでしたが、我々の演武で入居者の皆さんがとても喜びました。子供達の元気な姿で感動して涙くむ方もいました。



演武の後は皆で納涼祭を楽しみました。

第2回親子教室

7月17日、第2回親子教室を開催しました。

今回も沢山の生徒や御父兄の方が参加してくれました。

支部の指導内容を御父兄の方にも紹介出来る良い機会でした。

親子ともに楽しく稽古が出来ました。

子供達の突き蹴りの威力にびっくりするお父さんお母さんでした。

参加した皆さんありがとうございました。

今日も頑張っています

最近稽古で凄い集中力を見せてくれる虎之介君

入門当時は組手が苦手で、だいたいそうですが、ずっと試合は出ないと宣言していました。


私も長い目で彼のことを見てあげようと、楽しく稽古が出来るようにしてあげようと思っていました。

しかし、最近変わり始めました。試合に出る子達と一緒に稽古をして、かなりの刺激を受けたようです。姿勢が良くなって動きがとても鋭くなりました。本当に素晴らしい発展です。


初めは稽古が大変でなかなかうまく進めない子も長く稽古を積めば変わるものですね。

これが道場という場の良いところだと思います。

虎之介君は益々強くなれることは間違いないと思います。

皆さんのお陰様です。その5

人は一人では何も出来ない、人はお互いに助け合う存在。
と皆んなさんに教えて頂きました。

私は皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。必ず極真館さいたま環状支部が関わっている皆さんに役立つ立派な道場にしたいと、その気持ちが胸の中がら込み上がってきました。本当に皆さんのお陰様です。

今回も浦和、東浦和道場で空手の稽古に励んでいる深川さんが東浦和道場に収納スペースを作ってくれました。これで東浦和道場はもっと快適に稽古が出来るようになりました。本当にありがとうございます。

本田先生

現在62歳の土曜日一般部指導員の本田先生

54歳に入門して以来、毎年皆勤賞を取っています。

稽古も若い人と同じ内容をこなしています。

その情熱とエネルギーは若い者を越えています。

本田先生を見ていると私も歳を取ってもいつまでも空手の修練を続けられる、今はもっともっと頑張れる、そのような気持ちになります。

埼玉県大会

6月11日埼玉県青少年大会が行われました。

支部では赤川 美乙(2級)が中学2年女子の部で準優勝しました。

練習の時間が少ない中、よく戦ってくれました。

おめでとうございます。

型稽古

浦和、東浦和道場の稽古風景

型の稽古は必ず行っています。ただ順番を覚えるだけではなく身体操作や技術を高める事を意識しています。


初級、中級、上級が皆、同じ動きをしていますが、それぞれ内容が違います。上級者は動きが鋭く、安定性が高いです。


初心者から上級者までも取り組みやすい稽古になっています。
興味がある方は気軽に見学に来て下さい。

支部交流稽古会

5月21日、東川口・戸塚安行支部と第3回組手交流稽古会を行いました。


今回も東川口支部の山下先生に沢山の事を教えて頂きました。東川口支部の皆さんは圧力が強く当て感の良い組手をしていました。とても勉強になりました。


我々もポジティブに明日の稽古に繋がる経験をさせて頂きました。ありがとうございます。

今後とも宜しくお願いします。

押忍。

敬老演武

5月14日,浦和有料老人施設の浦和の樹にて敬老演武を行いました。


子供達の元気な姿を見て皆さんとても喜びました。



演武終了後は本日は母の日の為、皆さんにカーネーションを渡しました。

皆さんのお陰様です。その4

4月29日、30日戸田市スポーツセンターにて2017年全世界空手道型選手権大会及び、全日本空手道選手権大会が行われました。


さいたま環状支部では7人が挑みました。惜しくも入賞出来ませんでしたが、いい内容の試合が出来ました。


今回さいたま環状支部はAコートの責任支部という重役を任されました。全日本大会のコート担当は初めてのことで心配しましたが、黒帯の指導員、道場生、そしてご父兄の二日間の協力で無事に終わりました。


初めての重役にしては出来過ぎのことです。

お陰様で大会が大成功で終わりました。

本日にありがとうございます。

全て皆さんのお陰様です。